美浜町予算決算常任委員会(2019・2臨時会)の要旨

議案第1号 平成30年度美浜町一般会計補正予算(第4号)について
質疑: ふるさと納税の委託金について、少し高い感じがするがどこの市町村も割合はこのくらいか。

回答: 美浜町では、現在、さとふると楽天を活用している。同社に依頼している他の自治体も同じ率である。

質疑: ふるさと納税の額は県内では何番目位か。

回答: 30年度はまだわからないが、29年度は金額では上位から3番目である。

質疑: 急激に上がってきている自治体の返礼品の産品や取り組みなど要因はつかんでいるか。

回答: 十分確認は出来ていないが、返戻品は海産物が多いようである。今後、他の自治体の取り組みを参考にしながら伸ばしていきたい。

質疑: 美浜町から出ているふるさと納税はどれくらいか。

回答: 29年度実績であるが、町外自治体等に寄附された方は約120人で、金額は約1,200万円あった。このうちの600万円は町民税額に影響があった。


議案第2号 平成31年度美浜町一般会計予算について
【予算概要について】
質疑: 歳入の予算額に対する原発関連の収入の割合は。

回答: 31年度の歳入額68億3,500万円のうち29億3,300万円で、率にすると42.91%になる。

質疑: 昨年度より上がっている要因は。

回答: 今回は骨格予算なので比較にならないが、毎年40%前後である。

【会議費・総務費】
質疑: こるぱについて、指定管理者に対してセミナー約412万1千円、情報発信352万2千円、メニューを食する体験309万3千円など、政策的な経費として合計1,400万円弱になるが、いつ、どの場所で行い、この施策を何年続けるのか説明を。

回答: これらについては、指定管理者を募集する際に、実施するべき事務・業務として明記する。募集は3年の期限で進めている。

質疑: こるぱの売り上げ目標は、34年には6,100万円ということで、内訳は直販所・物販で4,800万円、入場者数6万人。レストラン・カフェ等で約1万人、1,300万円ということであったが、今回こるぱの事業が食・運動・健康の重要拠点にするということで指定管理料も大きくなったわけだが、34年度に敦賀市への新幹線の延伸という時点で売り上げはどの程度になると想定しているのか。

回答: ご指摘の金額や人数は、29年度の全員協議会で示したものであるが、実施内容が具体化していない中でのシュミレーションである。昨年9月、10月のプレオープンの実績としては、レストランが一月で250万円程度、直販所が約70万円程度の売り上げであった。こうした実績も参考にするとレストランのメニュー、販売する物品の構成等を踏まえることが必要であり、これから指定管理者を選定した上で、改めて収支見直しを検討していく。

質疑: こるぱで実施する農林水産業の振興については、どのように考えているのか。

回答: 直販所では町内で生産された農林水産品を販売し、レストランでは、食材として使用したい。また、町内産品の情報発信も考えている。

質疑: 農林水産業の振興の裾野は広いと思うが、こるぱとそれに続く道の駅とで活力が生まれてくるための考えを聴きたい。

回答: 27年3月に農業基本計画を立て水稲依存から園芸振興を図ってきた。ハウスは、当時41棟だったが、現在83棟まで増やした。ハード面だけでなく、小規模農家も道の駅ができるなどの段階では大切になってくるので、ソフト面でも苗木を配布したり、栽培研修を実施したり、ソフト面の充実も図りながら生産力を上げていく振興策を取っている。生産力を上げていく中で、農業振興と健康づくりを結び付け、道の駅等の発展にもつながるような取り組みをしていく。

質疑: こるぱと食と健康推進事業で、新たなメニューを共同開発するということだが、以前に町が作ったメニューがあったと思うが、これは生かすことが出来るのか。

回答: 虹彩食レシピのことだと思うが、こるぱでも採用していける仕組みである。タニタが提供するレシピだけに限定していない。募集要綱にもそのように記載している。

質疑: タニタと提携して、地元の食材は生かしていけるのか。

回答: 地元の食材を活用できるレシピを選定するよう調整することも可能であり、地元のものをできる限り使用していく方針で連携していく。

質疑: 逆に、タニタが美浜の食材を採用し、自店舗での活用は考えられるのか。

回答: それについてはタニタが決める事であり、この場では回答できない。こちらから提案し、タニタが興味を示してくれれば可能性はあると考える。また、東京の直営店での「美浜フェア」を開催することは可能。レストランから生産者への農産物オーダーも展開していきたい。

質疑: 県との協議がしっかりとできていれば、一般財源をかけずに指定管理できたと思うが、県との連携はうまくいっているのか。

回答: 県とは今年度早い段階から管理・運営やセミナー、体験について打ち合わせを続けてきている。相乗効果が出るように進めていきたい。

質疑: 事業の想定が大き過ぎるのではないか。プレオープン時の飲食で250万円、物販で70万円といった数字だが、国体で多くの人が来ているという好条件の中での数字を参考にしたとしても、大体3千万円位の規模の事業ではないかと思う。事業の規模を把握しなければ、誤ってしまうのではないか。

回答: 実現可能な範囲で目標を立てることは大事である。今回のプレオープンを年間に換算すると3千万円程度で頭打ちではないかと考えている。指定管理者のアイディアも反映できるように運営の仕方を整理していきたい。

質疑: 食、運動、健康でのこるぱの位置づけだが、どのような指標で成果を確認していくのか。

回答: 利用者数・セミナーの参加者数などの数字などは、押さえていく必要がある。

質疑: 地域ブランディング事業1,870万円、拡充と書いてあるが、昨年の成果と今年の内容を聞きたい。

回答: 29年度から実施しており、外部の旗振り役を招聘し、美浜でできるプログラムを探って頂き、そこから30年、31年度と実施可能なものについては、試験的に進めていく内容である。30年度にはアウトドア等の専門家による提案も頂いている。

質疑: この計画は何年続くのか。結果はいつ出るのか。

回答: 国の支援事業で3カ年が目途で、事業化できるものは、試験的に実施し、検証しながら、プログラムの構築を進めていくものである。

質疑: 外国人ボートコーチ・選手誘致事業だが、実績はあるのか。

回答: 日本ボート協会の強化コーチの妻も実績のある方なので、全国中学校選抜ボート大会の時に指導いただき、世界にも情報発信して頂いている。

質疑: 広報・調査等交付金事業だが、各区にある立地交付金の掲示板の劣化が著しいが、修繕等はどうなるのか。

回答: 点検しながら順番に必要な修繕を行っていきたい。

質疑: 公共交通運行事業の予約便の現在の状況は。

回答: 29年度のブルースカイは、1便当たり1.8人。ゆうなぎは1.6人。やまびこが1.7人という状況である。30年12月末の状況では、ブルースカイは0.1人増え、やまびこは、ほぼ同じ、ゆうなぎについては若干増えているという状況である。

質疑: 花いっぱい運動推進事業はまだ続けるのか。

回答: 国体の歓迎公園をボートのスタート地点に造成させてもらっているが、5年間無償貸与して頂いている。2021年に久々子湖でインターハイのボート競技が行われるので、そこまで続けられないかと考えている。

【民生費、衛生費、労働費】
質疑: 児童虐待防止対策事業の245万円だが、この相談を受け付けている施設はどこにあるのか。

回答: 子育て支援センターに機能を持たせて相談員を配置し、相談・指導を行っている。

質疑: 児童虐待と子育て支援の受け入れは、危険性を伴うため、分けた方がいいと考える。また、美浜町だけでは限界があり、広域的に考える必要があるのでは。

回答: 31年は現状の体制で考えているが、32年以降は、国の子ども家庭総合支援拠点等のこともあるので、どういった体制にするか検討していきたい。

質疑: 児童虐待などの相談体制や保護施設は。

回答: 現在、児童相談員と支援センター所長の2人が中心になって対応しているが、虐待の内容により一時保護が必要な場合などは、児童相談所が関わることになっており、受入施設は、敦賀市の白梅学園等の施設になる。
また、警察・民生委員・学校関係者等からなる要保護児童対策地域協議会を設け、事案について、ケース会議等を行っている。

【農林水産業費、商工費】
質疑: 美浜町の松の用材の生産量産出量等は。

回答: 全国の28年度現在、アカマツ・クロマツの用材の量は67万8千立米となっているが、福井県では1千立米単位での量としては0である。

質疑: 無駄な投資だと思うが、この予算がずっと続くのか。森林組合への支援なら、違う支援を模索してもらいたい。

回答: 森林組合育成のためという用途ではない。松くい虫の防除では、廃止している市町も出てきている。用材としての価値を考えるだけではなく、国土保全、景観の意味から総合的に判断していく必要があるため、次年度以降については、関係者と協議していく。

質疑: 緑のふるさと協力隊の受け入れ事業の隊員の任期が終了するが、その方の今後と、次の隊員の受け入れは。

回答: 任期が来ており、農業関係に従事したい希望を持っている。来年4月には新規の派遣をお願いしているが、受け入れたい自治体より隊員の希望者が少ない状況にある。

質疑: レークセンターの管理事業441万円だが、先の展望の見えない中で計上し続けるのは無駄である。計画を示すべきだと思うが。

回答: 経費の中で一番大きいのが土地の借り上げ料で、34年の12月まで契約が生きている。それが251万円であり、34年までに方向性を決めたい。

質疑: 物販は続いているのか。

回答: 船会社は、28年12月で終わっており、物販を行っていた物産振興協会も店をやめている。29年7月から町が建物のみを管理している状態である。

質疑: 光熱費の102万円は何か。

回答: 電気料が主で、動力が入っているため基本料金が高くついているが、共有する事業者がいるためすぐに切ることができず、交渉を進めていきたい。

【土木費、消防費】
質疑: 道路維持事業で町道の舗装補修工事、金安線も含めてだが、どのあたりを計画しているのか。

回答: 道路維持事業で上げているのが、梅街道と金安線と町内の数カ所の舗装、補修である。

質疑: 町道も舗装が必要と思われる箇所が多数ある。金安線の土砂崩れがあった箇所が昨年10月末に開通したが、雨が降る度に道路が川のような状態になり危険である。常に側溝の水の通りを良くする必要があると思うが如何か。

回答: 各路線、状況を見て対処したい。また町内の小さな道路については、区の協力も得て泥上げ等を行いたい。

質疑: 県道で6年前の災害に置いたトン袋がそのままになっており、危険箇所が何ヶ所もそのまま放置されているが、町はどのように考えているのか。

回答: 県道松屋河原市線について、県に要望しており、パトロールを中心的にやってもらっている。今後も、県と連絡を取りながら安全対策を行っていく。

質疑: 27号線の耳川橋から梅街道の橋の間の耳川沿いの道だが、穴だらけで継ぎ接ぎで修理している。鮎釣りの県外客も多いため、補修工事の改善が望まれているが、如何か。

回答: 耳川右岸のことを言われているが、何度も修繕を繰り返している。現在、工事を発注しており、打ち替えを行う予定である。

【教育費、公債費、職員の給与等】
質疑: 図書館情報システム化事業は、学校図書館システム整備事業とリンクしているのか。

回答: 図書館情報化システム化事業は、なびあすの図書館に係るもので、学校図書館システム整備事業は、本年度から進めている小学校の図書室のシステム化である。小学校3校の図書館システムをしっかりデータベース化し、将来的にはなびあすの図書館との連携が出来るよう、計画的に整備を進めている。

【歳入】
質疑: 核燃料税交付金が、今年は、去年と比べて5千万円増えているが要因は何か。

回答: 装荷される燃料が増えるということで核燃料税交付金も増えることになる。

質疑: これは嶺南全域の分を配分して頂けると理解すればよいのか。

回答: その通りで、美浜だけの分ではない。


議案第3号 平成31年度美浜町診療所事業特別会計予算について
質疑: 収入の減については、患者数の減を見込んでいるが、診療所だけではなく他へかかる患者数が増えているのか。

回答: 実患者数は減っていないが、延べ患者数が減っている。より高度な医療を求めて他の医療機関へ行く人が増えている可能性はある。基本となる実患者数が横ばいなので、人気が無い訳ではないと思われる。

質疑: 患者数が増えること自体はけっして良いことではない。普通の健康な人の検診に大いに活用してもらう方法がいいと思うが、実態はどうか。

回答: 敦賀病院などは、往診とか在宅の事はして頂きにくい部分があるため、地元の診療所等で在宅についての活動をして頂いている。今後も在宅が増えてくるものと思われる。今、地域医療構想では、病院を早く出しなさいという方向であり、今後は在宅での医療が必要となってくる人が増えると思われるので、郡医師会と協議を進めている。


議案第4号 平成31年度美浜町国民健康保険事業特別会計予算について
質疑: 国保については町から県へ制度が移ったが、保険料はどう変わったか。

回答: 県下一本化ということで、最終的には保険税をかける課税方式等を6年後に統一するという中で進められている。本町では、保険税の激変緩和に配慮しながら検討を行っている。30年は1年目ということで税率を触っておらず、高くなるか否かはその方の所得等の変化によるものである。

質疑: 主な財源に町からの一般財源が繰り入れられているが、どの部分に使われているのか。

回答: 町の義務負担分としての保険基盤安定分、財政安定化支援分、出産育児一時金と、事務費、特定健診費、保健指導費を一般財源から繰り出している。

質疑: 県へ移行して楽になったのか。

回答: これまでは、毎月請求される医療給付費を町でその都度確保しなければならなかったが、県が全て支払うようになったので、急激に支払い額が増えても心配はいらなくなった。

質疑: 医療費が昨年より若干下がったという説明があったが、一人当たりの医療費は462,813円で県内ワースト1である。県から医療費節減対策を求められているのか。

回答: 県も市町と一緒になって医療費の節減に向けた対策を行っている。医療費には長期入院や治療をされており節減が困難なものもあるが、特定健診の受診率向上や不必要な重複受診や頻回受診等を見直ししていただくことで無駄な検査費や薬代などの医療費節減につながるものがあるので、健康づくり課など関係課と連携を図りながら対策を講じている。
県全体の医療費が全ての市町の負担金に影響するため、制度改正後は医療費の低い市町からの要望があがっている。

質疑: 美浜町の医療費が高いというのは、どのような見方ができるのか。

回答: 大病で入院し手術代などで一時的に多くの医療費がかかる場合もあるが、透析などで常時高額な医療費がかかる人の割合も多いことが要因と考えられる。また身近な所で医療機関に恵まれていることも影響していると考えられる。

質疑: 歳入予算で今回繰越金が2,300万円あるが、美浜町から必要経費を納めているのになぜか。

回答: 県が示している標準税率に基づいて国民健康保険税を改定すれば納付金に見合う税が確保できるが、今回は国保税の改定を行わないため、不足する納付額分の税を前年度の繰越金で対応させてもらっている。


議案第5号 平成31年度美浜町後期高齢者医療事業特別会計予算について
質疑: 広域連合納付金というのは、保険加入者の所得に応じて徴収される保険料ということでいいのか。

回答: 納付金は保険料すべてであり、加入者からの保険料と低所得者の軽減分を公費で負担することになっており、この分を合わせて納付する。


議案第6号 平成31年度美浜町介護保険事業特別会計予算について
質疑: 保険料の滞納があった場合は、一般財源か何かで補填するのか。

回答: 滞納分の一般財源等からの補填はないが、2年経つと時効になり、時効になった方については、その滞納期間に応じていろいろな制限がある。

質疑: ペナルティがあるということだが、滞納があった場合に、その2年までに支払わないと、介護が必要になった場合に、必要な介護が受け難くなるのか。

回答: その通りである。通常1割負担の利用料が滞納の期間に応じて3割負担等、サービス給付の制限がある。

質疑: 2年過ぎてしまうと過去にさかのぼって支払いすることが出来ないのか。

回答: 基本2年なので出来ない。

質疑: 生活支援とか福祉用具といったものを、無償で渡すサービスがあると思うが、在宅でないと出ない。入院している方はだめだという規定があり、不公平を感じるが、仕方がないことなのか。

回答: 現在、高齢者を対象とした紙おむつ事業であるが、課税所帯は月3,000円を上限に支給している。それを超えると自己負担になる。身体障害のある方は助成もあるが、高齢者については個人負担もある。

質疑: 医療費の15歳まで無料化するなどのように、紙おむつについても町から補填するなど自治体での特例があってもいいのではないか。

回答: 他市町の状況も考えながら検討させていただきたい。


議案第7号 平成31年度美浜町簡易水道事業特別会計予算について
質疑なし。


議案第8号 平成31年度美浜町集落排水処理事業特別会計予算について
質疑なし。


議案第9号 平成31年度美浜町公共下水道事業特別会計予算について
質疑: 浄化センターの今後の計画、ストックマネジメント計画策定を行うということだが、これを行うことによって国・県の支援を受けられるということか。

回答: これを行わないと国・県の支援が受けられないことになる。


議案第10号 平成31年度美浜町住宅団地事業特別会計予算について

質疑: 主な経費、住宅分譲補助に1,600万円とあるが、この補助対象となった世帯は何軒か。

回答: 事業対象戸数は、平成28年度で6世帯、29年度で8世帯、30年度は現在で7世帯となっている。年度毎に補助金を合計しても300万円から400万円の補助であり、一世帯で最大の300万円の対象となる世帯は今のところない。

質疑: 昨年は758万5千円の一般会計からの繰り入れがあるが、本年度は無くても運営できるのか。

回答: 運営できるようにしていきたいと考えている。

質疑: 購入してから何年間かで建てなければならない約束事はあるのか。

回答: 3年以内に建築して頂くよう協定書は交わしている。


議案第11号 平成31年度美浜町道路用地取得事業特別会計予算について
質疑: 道路の取得が76%であるのに対し、道路取得事業費が40万3千円と少ないが、補正予算で道路の取得の費用が上がってくるのか。

回答: この事業に関しては、国庫用地国債で、10億円の設定があり、その10億円の中で動いている。それが全部使い切った形になっている。今までは進捗を進めるため、町が10億円立て替えていたが、今は国が直接払い、用地国債については終了している。そして、31年度は、町に2億3,300万円の償還がある。今後の事業については国が進めていく。

質疑: 3年程度であるが、あと25%のところが契約されていない。進まないところは放っておくということが無いよう、国と折衝願いたい。

回答: 町としては、国交省福井河川国道事務所と綿密に連絡を取っている。

質疑: 3年で用地買収を行い、完成するにはかなりスピードを上げるべきだと思うが。

回答: 遅れてきた理由は、道の駅の関係で、駅前付近は、33年の工事となる予定。32年ぐらいに用地の関係の話が出てくると思われるので、事業の進捗は進んでいく。


議案第12号 平成31年度美浜町上水道事業会計予算について
質疑なし。


委員会採決の結果

(1)議案第1号 平成30年度美浜町一般会計補正予算(第4号)は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(2)議案第2号 平成31年度美浜町一般会計予算は賛成多数をもって承認することに決しました。河本反対×
、その他3人が反対しました。

(3)議案第3号 平成31年度美浜町診療所事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(4)議案第4号 平成31年度美浜町国民健康保険事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(5)議案第5号 平成31年度美浜町後期高齢者医療事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(6)議案第6号 平成31年度美浜町介護保険事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(7)議案第7号 平成31年度美浜町簡易水道事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(8)議案第8号 平成31年度美浜町集落排水処理事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(9)議案第9号 平成31年度美浜町公共下水道事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(10)議案第10号 平成31年度美浜町住宅団地事業特別会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(11)議案第11号 平成31年度美浜町道路用地取得事業特別会計は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

(12)議案第12号 平成31年度美浜町上水道事業会計予算は全員賛成をもって承認することに決しました。河本賛成○

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック